夏休みは、たこ焼きの巻
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 夏休みは、いろいろと遊んできた平社員なのです。

 なかなか・・・いい夏休みだったのです・・。

 ちょっと・・・大阪に寄ったので・・・・たこ焼きを食べてきたのです。


 一緒に遊びに行った恋人氏が・・・

 「大阪のたこ焼きを食べたい・・」と言うものですから・・・。

 平社員・・・ちょっと考えてみて・・・

 二つのたこ焼きを買いました。

 
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 梅田の いかにもたこ焼きの名店みたいな店のたこ焼き。↑

 
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 ↑エイト社の社屋が 大阪にあった時代、エイト社のご用達のたこ焼き屋さんのたこ焼き。

 エイト社、御用達のたこ焼きは、地下鉄の東三国の駅のすぐそば。黄色いテントが目印。

 恋人氏にたべてもらったところ・・・・

 「ぜんぜん、味が違うけど・・・どっちも美味しい。どちらも、それなりの良さがあると思う。」

 との事。

 そうなのです。大阪のたこ焼きが美味しいのではなく・・いろんな味のたこ焼きがあるので・・
 人により、感じ方が違うのです。
 だからこそ、大阪人のたこ焼きに関する味覚は、磨かれて・・・美味しいたこ焼き屋さんだけが、生き残れる
 要素を身につけるのです。

 たこ焼きは、生地が作るやわらかい部分と堅いタコの食感のアンバランスが、その味の妙。

 タコの代わりに海老で作っても・・ぜんぜん、美味しくありません。

 だから・・・食感の異なる こんにゃくだったりすると・・・食べれる味になったりしますのです・・・はい・・。
 



 
by simarisu10 | 2009-08-23 18:54 | 平社員休憩室
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