おおおっ・・かわいい絵なのですっ!
a0019545_2020983.jpg


 
  部長・・次長・・・うううっ・・(泣)・・・こんなに可愛い、肖像画を描いてもらいました・・。

  部長・・・次長・・・よかったですね・・。

  BlueCrescent and CAT のblue--crescent 様の作なのでありますっ。

  平社員・・・こ~んなに上手に・・部長や次長の絵を描けないなです・・。
  感激なのでありますっ!

  blue--crescent 様ありがとうございますっ!

 
 さてさて、酒の海の航海から戻り、料理が面倒なのをいいことに、レトルトカレーを
 食べまくる木枯し平社員です。

 カレーの勉強を始めてから、随分な量のレトルトカレーを食べてきたのですが・・。
 最近、ようやく、レトルトカレーの味を判定できるようになってきたのではないかと
 思う木枯しですっ!

 やはり・・量を食べないと・・舌が冴えませんね・・。
 
 レトルトカレーの味がわかるようになったというのも・・・。はい、ここのところ
 美味しいレトルトカレーに連続ででくわしまして・・。

 そこで・・この美味しいラインのレトルトと・・このライン以下のレトルトカレーと
 線引きができたのですねっ。






  
a0019545_20343637.jpg


 
  まずは・・カレー研究家の 小野員祐氏が開発?したと思われる
  「究極のカレー」と「鳥肌の立つカレー」の2品です。

   ショップのカレーと比較すると、手放しで美味しいとはいえませんが・・
   レトルトカレーとしては、相当、いいのではないでしょうか。
   むしろ、レトルトカレーでは、スパイスの香りがころされてしまうというのを
   理解した上で、味をショップのカレーに近いところに持ってきたような・・
   そんな感じです。

   この2品は、味は違いますが、コンセプトが同じなためでしょうか
   味から受ける印象が同じでございますっ。

   「究極のカレー」は、赤海老エイトとリンク関係にある カレーのお姫さま 
   華麗叫子様からの ご提供なのですっ。ううっ・・私は幸せ者でございます。

   さて・・・もう、一品、びっくりしたのが こちら↓

 
a0019545_2052147.jpg


  ↑これは・・ちょっとびっくりしましたです。

  と・・いうか・・・この手があったのか!という驚きの作であります。

  レトルトカレーは、設備投資に相当な額がかかる割りに市販価格がいうほど高くなく
  カレーという料理の性質も手伝って、ある程度、ぶれのない製品になりがちなのですが・・。
 
  このyamamoriのカレーは、ちょっと違います。スパイスの香りが失せてしまっているのが
  レトルトカレーの特徴なのですが・・・このカレーは・・確かにスパイスが香るのです。

  それもそのはず・・。↓
 
  
a0019545_2058296.jpg


  スパイスとして・・こぶみかんの葉と赤唐辛子が・・まるごと入っているのです・・。
  これは・・・スパイスが香らないはずがありません・・・。

  そうか・・・この手があったのか・・・・。木枯し、感心することしきり。

  味の方は、本場の本格カレーのショップのカレーより、やや落ちというところのレベル。
  これは・・・凄い事なのです。具もこれでもかと言う程、入っており、気軽に本格カレーを
  と言える一品です。
 
  このカレー、赤海老エイトとリンク関係にある 「つぶやいてみる。」のABBY様からの
  ご提供なのです。

  うううっ・・ABBY様、ありがとうござます。感謝いたしておりますっ。

  
  ジュン部長とネル次長からも、ご協力いただいた皆様に感謝の意をお伝えするよう
  木枯し平社員、承っております。

  これからも、ますます・・面白い誌面を目指し、努力するのでありますっ。

  
by simarisu10 | 2006-03-19 21:11 | いつかはエビカレー
<< シマ海老 刀削面(とうしょうめん) >>